統合報告書

組織の戦略、ガバナンス、実績や見通しを
的確に投資家に伝える「統合報告書」制作

企業の独自の強みである知的資産(定性的データ)と財務データ(定量的データ)の両方の観点から、自社の独自の強みや経営ビジョン、今後の事業展開とその見通しについてまとめた「統合報告書」。当サービスのコンサルティング・ビジネス領域の制作者を活用した企画・実制作をご利用ください。

制作のメリット

IIRC(国際統合報告協議会)が、組織がどのように短、中、長期的に価値を創造するかを説明するために公表したものが「国際統合報告フレームワーク」です。企業の価値を定量面からだけではなく、定性面からも戦略的に伝えていくことが求められており、中心となる統合報告書を的確に作ることで、企業として、投資家に強く訴求することができます。

成功のコツ

大手企業はすでに着手しているところが多いですが、中堅・中小企業の統合報告書の制作は未着手の状況が多いです。まずは定義に基づいて的確で効果の出る統合報告書を制作することで、他社との差別化ができ、投資家やユーザーへの理解が高まります。

制作までの流れ

  • ヒアリング
  • テーマ・方針策定
  • 取材・インタビュー
  • 執筆
  • 制作物印刷

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